FAQよくあるご質問

応募について

Q

説明会、選考への参加方法を教えてください。

A

全ての選考イベントは、マイページ内「予約・確認フォーム」メニューにて予約を受け付けます。
※メニューが表示されていない場合は受付期間外です。ご案内までしばらくお待ちください。

また、マイページ内にて「WEB説明会」を常時配信しております。説明会日程や開催地のご都合が合わない方は、こちらをご覧ください。

Q

OB・OG訪問はできますか?

A

恐れ入りますが、会社を通してのOB・OG紹介は行っておりません。

Q

文系ですが(理系ですが)応募できますか?

A

文理を問わず歓迎いたします!当社は商社とメーカーの両部門を持ち、それぞれの職場に幅広い活躍のフィールドがあります。なお、現在の社員の文理比率は文系8:理系2程度です。
※開発職に限り、理系限定としております(専攻は不問)

Q

修士生は応募できますか?

A

もちろん可能です。ご応募をお待ちしております。

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選考について

Q

求める人物像について教えてください。

A

コミュニケーション力、自考力、チャレンジ精神・胆力を持った人材を求めています。それぞれの解釈は次の通りです。

【コミュニケーション力】

  • 相手の話を正しく理解し、円滑に対話できる
  • 臆することなく考えを明確に述べ、説得できる
  • 相手がどう感じているか読み取ることができる

【自考力】

  • 現状や慣例を当たり前と捉えず、自分なりに解決策を探し出すことができる

【チャレンジ精神・胆力】

  • 失敗を恐れず前に踏み出せる
  • 困難から逃げずに向き合い、乗り越えられる
Q

選考にあたって必要な資格はありますか?

A

資格については特定の基準を定めていません。ただし、営業活動にて社有車を使用することがありますので総合職の方には入社までに普通自動車の免許を取得していただくことになります。

Q

選考にあたって語学力は必要ですか?

A

語学力は必須ではありません。語学力は強みとしてアピールできる部分ですが、数あるポイントの一つといった位置付けです。

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人事制度について

Q

配属・勤務地はどのようにして決まるのですか?

A

配属・勤務地は、本人の希望を最大限叶えられるように配慮します。ただし、必ずしも希望どおりというお約束ができるわけではありません。会社全体の経営戦略や事業計画、さらに本人の能力・適性などを考慮して、最終的には会社が決定します。

Q

配属後の転勤はありますか?

A

総合職の方は配属後の転勤が起こり得ます。ただし、転勤の頻度は事業の動向・所属部門の特性などにより異なり、周期は決まっていません。

Q

教育・研修制度について教えてください。

A

当社では人材育成と人と人とのつながりを成長のカギと捉えており、内定者時代からチームビルディング研修などを行っています。入社後は、社会人基礎力やビジネスマナー、自己理解、能力開発などの研修を実施します。その後は各事業部に配属され、職場で必要な商品知識や仕事の進め方など、より実践的な内容を学んでいただきます。

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福利厚生について

Q

福利厚生の制度について教えてください。

A

従業員持株会制度、財形貯蓄奨励金制度などがあり、長期的・安定的な財産形成策を提供しています。また、制度利用者に対して奨励金を支給しています。そのほか、全国に契約保養所があり、社員旅行や家族旅行に利用できます。

Q

社宅はありますか?

A

通勤時間が2時間を越える場合は、借上社宅をご用意します。独身の場合、社宅費は月額家賃の1割のみです(一般職は勤務地が限定されているため対象外)。また、本制度の対象外であっても、世帯主には家賃の一部を補助しています。

Q

同好会について教えてください。

A

正式な同好会としては野球、サッカー、テニスがあります。この他にも同期や部署内で集まって、休日にスポーツや旅行を楽しんでいます。

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その他

Q

休日はどのくらいありますか?

A

完全週休2日制(土・日)に加え、祝日、年末年始(最低7日)・夏季休暇(最低4日)などがあります。 年次有給休暇は10~20日与えられます。年度内に消化できなかった有休日数は、翌年度に繰り越すことができます。それでも使用できなかった分は疾病休暇として積み立てておき、傷病による長期療養などに使用することができます。 なお、2019年の年間休日日数は「129日」です。

Q

社風はどのような雰囲気ですか?

A

若い社員もどんどん意見や提案ができ、伸びやかに働ける社風です。年齢を問わず、現場と直接やりとりする各担当者に大きな裁量権を与えるのがINABAの特徴です。お客様のニーズに応えるために何が必要か、まず自分の頭で考えることを大切にしています。